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「e-見積連携」はExcelで作成した見積ファイルを管理する機能と、受注した案件の見積ファイルのデータを商奉行に取り込む機能の二つがあります。


これでは、何の見積か開かないとわかりません。そこでフォルダーを客先ごとに分けたり、いろいろ工夫が必要です。

エクセルファイルをドラッグ&ドロップしますと、あらかじめ見積書の指定したセルのデータが上記図のように表示されます。
そのため、 「いつ」「どこに」「どんな案件」で「いくら」の見積りのファイルかがすぐわかります。また、受注した場合は受注フラグをつけられるため、どの見積ファイルが受注した案件の見積なのか一目瞭然です。

成約したExcel見積書ファイルから商奉行に取り込みます。
これにより、再度入力する手間を省くことができ、入力ミスも無くすことが可能となります。



見積ファイルの管理画面で、受注フラグを立てますと、自動的に基幹連携フォルダーにファイルがコピーされます。



| パッケージ価格 | 380,000円 商奉行1サーバーライセンスにつき、1パッケージとなり、ユーザー数の制限はありません。 |
| 年間パッケージ保守料金 | 50,000円 |
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